FAQ · 日本語
よくある質問
10年の実務経験に基づく高頻度の質問を整理。お探しの答えがない場合はLINEで日本語コンサルタントへどうぞ。
NYCは承認率を公表していますか?+
承認率の数値は公表しておりません。審査結果は各当局の裁量によるものであり、結果を保証できないためです。当方が保証できるのは提出前の3段階チェック(要件充足・書類整合性・最新様式)と、却下時の原因分析および再申請サポートです。
料金体系は?隠れた費用はある?+
完全透明な3段階:プロフェッショナル料金(NYC手数料、案件ごとにお見積もり)+ 第三者実費(領事館・ビザセンター・保険・翻訳公証)+ 特急料金(オプション)。第三者の領収書はお客様本人保管、隠れ費用は一切ありません。
全体の所要期間は?+
目的国により異なります:シェンゲン15-20日、英国15-20日、米国2-8週間(面接予約次第)、日本5-7日、シェンゲン特急5-7日。契約から書類完成まで平均3-7日(タイ側)、領事決定窓口は目的国側で決定。
却下された場合、再申請を依頼できる?+
可能です。過去の却下案件には無料の『却下フォレンジック審査』を提供——却下通知コード解読、真の理由特定、根本原因に応じた再申請戦略を設計。
日本語コンサルタントは全工程対応?+
はい。各顧客に専属シニア日本語コンサルタント1名が初回相談からパスポート受領まで担当。LINE・電話で営業時間内1時間以内に返信。
NYCは外務省公証を直接処理できる?+
翻訳後の外務省領事局での認証手続きを代行できる場合があります。必要書類と処理期間は外務省の現行案内とスタッフの確認に従い、固定の期間はお約束しません。
必要書類は?+
共通:パスポート原本+コピー、白背景の証明写真、旅程概要、過去6ヶ月の銀行取引明細、給与明細/在職証明、保険。目的国別の追加書類は契約後24時間以内にお送りします。
リモート対応可能?(バンコク以外在住)+
可能です。タイ77県全土および海外顧客に対応。書類は宅配/スキャン、ビザ発給後パスポートをご指定住所へ宅配。
米ビザ面接対策の内容は?+
元米領事館ビザオフィサーによる1対1模擬面接90分:頻出質問演習、ボディランゲージ訓練、英語応答、214b反証戦略、デリケート質問対応。リモートビデオまたはラートプラオ95本社対面で実施。
特急対応の料金は?+
急ぎの案件は書類と提出先を確認したうえで個別にお見積りします。大使館・当局の優先枠の有無と条件は各機関が決めるもので、当社が確保を約束するものではありません。