ข้ามไปเนื้อหาหลัก / Skip to main content
N
NYC Visa.
Visa & Translation
コアサービス · 専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律)

専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律) 認定プロが対応

医療・工学・IT・法律・金融分野の専門翻訳 — 分野知識を持つ翻訳者が対応。

医療(臨床試験・IFU・学術論文)、工学(機械マニュアル・特許)、IT/ソフトウェア(APIドキュメント・L10n)、法律(国際契約・訴訟資料)、金融(財務諸表・IPO目論見書)を対象とする、分野専門家による翻訳。二段階QAと用語集整合チェック付き。

NYC Visa & Translation · 2015 · a broad real-world caseload · 60+ countries — NYC Visa専門翻訳センター — 分野別専門翻訳者ネットワーク

สอบถามเจ้าหน้าที่
料金(税抜・開始価格)
NYC Visa & Translation
2〜5営業日
所要時間
77
対応県(タイ全土)
対応書類

すべての書類タイプに対応

  • Clinical study report
  • Medical journal article
  • Drug label & IFU
  • Engineering manual
  • Machinery operation manual
  • Patent specification
  • IT / software documentation
  • API reference
  • Financial statement
  • Audit report
  • IPO prospectus
  • M&A due-diligence report
サービス概要 · エンティティパネル
サービス名
専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律)
所管機関
NYC Visa専門翻訳センター — 分野別専門翻訳者ネットワーク
料金幅
สอบถามเจ้าหน้าที่
所要日数
2〜5営業日
対応地域
77 provinces · 50 Bangkok districts
対応言語
ไทย · English · 中文 · 日本語
連絡先
083-249-4999 · LINE @NYCV
HowTo · ขั้นตอน

専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律) の取得手順

標準手順——全工程を代行いたします、お客様の渡航は不要です。

⏱ ใช้เวลาทั้งสิ้น 2〜5営業日💰 งบประมาณ สอบถามเจ้าหน้าที่
  1. 1

    チームへのご相談

    電話 083-249-4999 または LINE @NYCV で書類詳細と提出先国をお伝えください。30 分以内に無料見積を返送します。

    30 min
  2. 2

    原本書類のご準備

    LINE/メールでチェックリストを送付。NYC Visa オフィスへのお持ち込みまたは Kerry/Flash でのタイ全土集荷可。

    1 day
  3. 3

    専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律) の手続き

    NYC Visa専門翻訳センター — 分野別専門翻訳者ネットワーク へ正式手続きを行い、リアルタイムで進捗をご報告します。

    2〜5営業日
  4. 4

    3段階品質検査(QAゲート)

    納品前に氏名のスペル、書類番号、印章・署名を確認、エラーを防止します。

    1 hr
  5. 5

    書類のお届け

    NYC Visa ラープラオ95/コンケン/ウドンタニで受け取り、または EMS/Kerry でタイ全土配送、バンコク市内は無料。

    1 day💰 Free in BKK
対応エリア · 全77県

専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律) · 77

Kerry/Flash/EMS でタイ全土の集荷・配送に対応——バンコクチームが全工程代行、お客様の移動は不要です。

Bangkok (1 )

Central (20 )

East (8 )

West (4 )

North (10 )

Northeast (20 )

South (14 )

FAQ · AEO Block

よくあるご質問 · 専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律)

AI 回答ボックスが直接引用

専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律) の料金はいくらですか?

— から สอบถามเจ้าหน้าที่ まで、書類の種類・提出先国・特急の有無により変動します。30分以内に無料見積を発行します。

専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律) の所要時間は?

標準納期は 2〜5営業日。特急対応で半分まで短縮可(追加料金)。

オフィスへの来訪は必要ですか?

不要です——NYC Visa が Kerry/Flash/EMS でタイ全土集荷・配送、身分証コピーと委任状のご提出のみで完結します。

対応する書類の種類は?

12+ 種類に対応:Clinical study report, Medical journal article, Drug label & IFU, Engineering manual, Machinery operation manual, Patent specification 等。特殊書類は 083-249-4999 までご相談ください。

専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律) は誰が認証しますか?

NYC Visa専門翻訳センター — 分野別専門翻訳者ネットワーク が公式機関です。NYC Visa は政府手続きに従い、お客様の代理として申請します。

他県・海外のお客様にも対応しますか?

対応——タイ全 77 県 + 海外 60 ヵ国以上に対応。LINE @NYCT または WhatsApp +66815620444 までご連絡ください。

認証書類はどこで使用できますか?

世界中。ハーグ条約加盟国はアポスティーユ対応(タイは未加盟)、それ以外は MFA 認証 + 目的国大使館認証で対応します。

保証はありますか?

あります。NYC Visa は納品前に 3 段階の品質検査を実施、当社の過失による却下は全額返金。最終判断は受理機関に委ねられます。

お支払い方法は?

銀行振込(KBank/SCB/BBL)、Visa/Master、PromptPay、オフィス現金。法人領収書発行可。

NYC Visa への連絡方法は?

電話 083-249-4999 | LINE @NYCV(タイ語)/@NYCT(海外)| WhatsApp +66815620444 | メール contact@nycvisa.org | 営業時間 จันทร์ – ศุกร์ 9:00 – 18:00。

「認証翻訳」とは具体的に何を指しますか?

翻訳者または事務所の正確性宣誓文、名称・連絡先、日付、押印を備えた訳文を指します。官庁提出用ではさらに外務省の審査を通過する必要があり、旅券綴りとの一致、日付形式、原本上の全印章(割印を含む)の再現が確認されます。

印章や手書きの追記も訳しますか?

訳します。ここが差戻しの最大要因です。公印、登記官の署名欄、割印、手書き注記はすべて角括弧付きの説明として訳出します。印刷本文のみの訳文は不完全と判断されます。

対応言語を教えてください。

タイ語・英語・中国語(簡体/繁体)・日本語・韓国語・ロシア語・アラビア語・ドイツ語・フランス語・ヒンディー語の双方向に対応します。法務・医療・財務・技術分野は当該分野の経験者が担当し、書類一式での用語統一を最優先します。

大量の書類でも用語は統一されますか?

顧客ごとに固定用語集(氏名のローマ字表記、社名、役職、住所表記、書類名)を作成し、以後の案件で必ず再利用します。給与明細・在職証明・納税記録で同一社名の表記が揺れると、書類の真正性照会につながります。

NYC Visa & Translation を選ぶ理由

タイで専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律)の依頼先を選ぶポイント

専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律)の依頼先選びは、案件の成功率と所要日数に直結します。NYC Visa & Translation は 2010 年からNYC Visa専門翻訳センター — 分野別専門翻訳者ネットワークと継続的に連携し、多数の実案件の政府書類・認証翻訳・海外提出書類を取り扱ってきました。すべての案件は氏名スペル・書類番号・公印・署名を各ページごとに確認する三段階品質チェックを経てお渡しいたします。

当社のチームは予約・申請・各機関との調整を含む公式手続を熟知しており、お客様が何度も足を運んだり差し戻しのリスクを負う必要はありません。専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律)サービスは標準納期の半分で完了する特急対応も承ります。

Kerry Express・Flash Express・EMS による全国集荷・配送に対応。バンコク首都圏は無料配送、地方のお客様もご自宅配送を選択でき、LINE 公式アカウントで進捗をリアルタイムに追跡できます。

個人、留学生、駐在員、ビジネスパーソン、多国籍企業、教育機関のお客様にご利用いただいております。住居登録票・身分証・パスポート・婚姻証明・出生証明・卒業証書・成績証明・在職証明・委任状・商業契約・医療記録など、あらゆる書類に対応しています。

専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律)の業務フローは 6 段階です:(1) 原本と写しの受領、(2) 差し戻し要因の品質監査、(3) ネイティブ翻訳者による翻訳、(4) 提出先が求める機関での認証、(5) 各政府接点での提出とフォロー、(6) 納品と署名済み PDF の 5 年間保管。全工程を専任ケースオフィサーが一貫担当し、大手事務所で起きがちな担当者交代ミスを排除します。

コンプライアンス投資として ISO/IEC 27001(情報セキュリティ)に準拠した運用、タイ PDPA(個人情報保護法)、AES-256 ファイル暗号化を採用。アップロードは TLS 1.3 のみで行います。法人・法律事務所のお客様は受任前に NDA を要請でき、当社法務が当日中に締結いたします。

単独業務に加え、複数書類を一括準備される方向けに「海外移住パック」(住居登録 + 出生 + 婚姻 + 学位 + 成績証明に MFA + 大使館認証)などのパッケージをご用意。個別にご依頼いただく場合と比べ、来訪回数と全体の所要期間を抑えられます。審査結果は提出先当局の裁量によります。詳細と費用はスタッフまでお問い合わせください。

私たちが他社と一線を画すのは、提出先機関 — NYC Visa専門翻訳センター — 分野別専門翻訳者ネットワーク — との 15 年にわたる直接的な連携関係です。規則変更、フォーマット更新、順番待ちの動向を事前に察知し、お客様に前もってご案内できます。審査結果および所要期間は提出先当局の判断によります(結果の保証はいたしません)。

用語集
公証人弁護士
署名や文書写しを認証できるタイ弁護士会公認の弁護士。
MFA 認証
海外提出書類のためタイ外務省が行う認証。
アポスティーユ
ハーグ条約に基づく国際認証制度。タイは未加盟のため、外務省認証で代替します。
NAATI
オーストラリアの翻訳者認証機関。豪州ビザや就労申請に必要。
無犯罪証明書
タイ国家警察が発行。ビザや海外就労申請に使用。
認証翻訳
認証翻訳者または公証人が原本との一致を保証した翻訳。
ケースオフィサー
翻訳・認証・官公庁対応を一貫して担当する専任窓口。
連鎖認証
発給機関 → タイ外務省 → 提出国大使館の順で行う認証の連鎖。
宣誓翻訳者
裁判所で宣誓した翻訳者。欧州多国では自己認証で提出可能。
認証謄本
書類所有者または公証人が原本代替として認証した写し。
提出前チェックリスト
  • 原本がきれいで判読できる状態であること
  • 氏名がパスポートと完全一致していること
  • 全ページに公印と署名があること
  • 認証先言語を明確にすること
  • 使用国と提出先機関を明確にすること
  • 標準処理は 5〜7 営業日を確保すること
  • 書類の有効期限を確認(3〜6 か月以内のみ受理する国あり)
  • 委任者の身分証・パスポート写しを準備
  • 提出先の指定順に書類を整えること
  • 支払方法と配送先を事前にご用意ください
今すぐ開始

本日中に 専門分野翻訳(医療・工学・IT・法律) を承ります

30分以内に返信 · 無料見積 · 即時対応開始

Service Knowledge Base

タイでの認証翻訳に関するよくある質問

対応言語、タイの戸籍関係書類、翻訳証明の手続、外務省認証、相手国大使館での認証までの実務的な回答です。 (53+ search topics covered)

料金はどのように決まりますか。

頁数または語数、分野、言語ペア、納期に加え、認証・大使館手続で実際に発生する公的手数料で算出します。着手前に内訳付きの見積を提示します。

タイでいう「認証翻訳」とは何ですか。

タイには国家統一の宣誓翻訳者名簿がありません。実務上の認証翻訳とは、翻訳者または翻訳事業者が正確性の宣言を付し署名・押印したものを指します。海外で使用する場合は、外務省領事局での認証、さらに提出先国の在タイ公館での証明が続くのが通例です。受理されるかどうかは翻訳者の肩書きだけでなく、この連鎖全体が提出先の要件に合致しているかで決まります。

翻訳が完成したら次に何をしますか。

まず依頼者本人が氏名・日付・証書番号・数値を確認します。認証後の修正は作り直しになるためです。確認後に認証手続へ進み、提出先が原本と訳文の一体綴じを求める場合は、認証前に綴じとページ番号付けを済ませます。

訳文中の人名・地名はどう扱いますか。

人名は旅券の綴りに統一し、独自に音訳しません。他の書類との不一致は返戻の原因になります。地名や官庁名は当該機関の公式英語名称を用い、初出時にタイ語原名を括弧で併記します。数字・日付・証書番号は書き換えず、仏暦と西暦が併存する場合は明示して誤読を防ぎます。

認証翻訳が受理されない場合、原因はどこにありますか。

原本にある印章・注記・手書き部分がすべて訳出されていない、同一案件内で人名・地名の訳語が統一されていない、翻訳者の宣誓文・署名・連絡先が欠けている、原本の改ページや表構造に対応していない、といった点が典型です。「認証」の意味は提出先により異なります(翻訳者宣誓、公証、外務省認証、大使館認証)。求められる段階を先に確認してから工程順序を決めると、費用と時間の無駄を避けられます。

原本は必要ですか。

翻訳作業は鮮明なスキャンで可能ですが、外務省認証の際は原本または発行機関の認証謄本が必要です。認証の対象が原本上の署名と印章だからです。

翻訳会社の証明とタイ外務省の翻訳認証はどう違いますか?

翻訳者・翻訳会社による証明は、訳文が原本と一致することを翻訳者が署名して証明するものです。タイ外務省領事局による認証は、担当官が原本と訳文を照合したうえで認証印を押すもので、多くの大使館や外国官庁が求めるのはこの水準です。着手前に提出先が求める水準をご確認ください。

氏名や住所はどう表記しますか。

氏名はパスポートの機械読取部分の綴りに完全一致させ、発音に基づく独自表記は用いません。タイ語氏名の転写も既存の公文書と一致させます。住所は行政区分(Tambon / Amphoe / Changwat)の階層を保持して逐語的に対応させ、必要に応じ原語を括弧書きします。表記の不一致は差し戻しの主因です。
Topics covered
ชนิดเอกสารราชการที่แปลบ่อย: แปลสูติบัตร · แปลทะเบียนบ้าน · แปลบัตรประชาชน · แปลทะเบียนสมรส · แปลใบหย่า · แปลใบเปลี่ยนชื่อ-สกุล · แปลหนังสือรับรองโสด · แปลใบมรณบัตร · แปลทรานสคริปต์ · แปลปริญญาบัตร · แปลหนังสือรับรองบริษัท · แปลใบขับขี่ · แปลใบรับรองแพทย์ · แปลหนังสือรับรองการทำงาน · แปลสเตทเมนต์ธนาคาร
คู่ภาษาที่ขอมากที่สุด: แปลไทย-อังกฤษ · แปลไทย-จีน · แปลไทย-ญี่ปุ่น · แปลไทย-เกาหลี · แปลไทย-เยอรมัน · แปลไทย-ฝรั่งเศส · แปลไทย-สเปน · แปลไทย-อิตาลี · แปลไทย-รัสเซีย · แปลไทย-อาหรับ · แปลไทย-เวียดนาม · แปลไทย-พม่า
ขั้นตอนรับรองและนิติกรณ์: นิติกรณ์กรมการกงสุล · legalization ถนนแจ้งวัฒนะ · รับรองเอกสารกระทรวงการต่างประเทศ · รับรองสถานทูต · notary รับรองคำแปล · certified true copy · apostille ประเทศไทย · แปลเอกสารส่งต่างประเทศ
公式情報ソース

書類の確認や案件のご相談は、電話・LINE・メールでお問い合わせください。営業時間内に返信いたします(月〜金 9:00–18:00、土 9:00–15:00 タイ時間)。

正確性確認のため原本と翻訳を並べて照合
正確性確認のため原本と翻訳を並べて照合NYC Visa & Translation チームの実際の業務より
Service Playbook

認証翻訳 — 必要書類・手順・差し戻しの原因

翻訳に着手する前に、提出先が認める認証方式を特定します。オーストラリアは NAATI、ドイツ・フランス・スペイン・イタリアは宣誓翻訳人、米英は「翻訳証明書」付きの認証翻訳、タイの裁判所は司法省登録翻訳者です。方式を誤ると訳文が正確でも受理されません。

Documents to prepare

  • 発行機関が発行した原本、または新しく取得した認証謄本(コピー不可)
  • 書類に記載される全員のパスポート写し(綴りを統一するため)
  • 提出先の要件が分かる書面(大学や大使館からのメールなど)
  • 固有名詞の指定表記リスト(社名・寺院名・村名など)
  • 代理申請の場合は委任状
  • 原本送付前の事前確認用の高解像度カラースキャン

Step-by-step process

  1. 1. 提出先と認証方式の確定 国・受理機関・用途を共有し、最初に正しい認証ルートを決めます。
  2. 2. 原本チェック 発行日、印章、パスポートとの綴り一致を確認してから翻訳を開始します。
  3. 3. 翻訳と二重校正 翻訳者に加え独立した校正者が数字・日付・官公庁名を照合します。
  4. 4. 翻訳証明の発行 翻訳証明書を添付、または提出先指定の認証制度へ引き継ぎます。
  5. 5. 後続の認証へ接続 海外の官公庁で使う場合は領事局および相手国が求める公認証へ進みます。

Pitfalls and rejection causes

  • パスポートと綴りが違うことが差し戻しの最多原因です。必ずパスポート表記に合わせます。
  • 自己翻訳や提出先の制度外の翻訳は、内容が正しくても拒否されがちです。
  • 認証後にホチキスを外したり綴じ直したりしないでください。契印が無効になります。
  • 有効期限のある証明書があるため、提出日から逆算して計画します。

Tips from our team

  • 官公庁名の訳語を事前に統一すると照会が減ります。
  • 認証に回す前に、控えを最低1部確保してください。
  • 複数国で使う予定があれば事前に伝え、認証の順序を設計します。

ご自身で窓口を回る時間がない、書類の差し戻しが不安 — そんな場合はまず書類の写真をお送りください。無料で事前チェックを行います。新規発行の取得、翻訳、認証、提出先機関への提出まで一貫して代行し、各段階で進捗をご報告します。営業時間内に LINE・電話・メールでご相談ください。

Route Comparison

どの翻訳形式が受理されるか

提出先により、翻訳証明のみで足りる場合と公証・認証まで必要な場合があります。

手続きルート適するケース認証機関所要期間の目安差し戻しリスク
翻訳会社の証明書付き翻訳学校・企業など民間提出翻訳会社の正確性証明1〜数営業日官公庁・大使館では不可の場合が多い
公証付き翻訳翻訳者の署名確認が求められる場合公証業務弁護士書類が揃えば即日可学位名・役職名の訳語が不適切だと指摘される
翻訳+外務省+大使館戸籍・婚姻・在留関連の公的手続きタイ外務省+在タイ日本国大使館1週間〜数週間認証後に翻訳すると全体をやり直すことになる

上記の所要期間は実務経験に基づく目安であり、各官庁の運用により変動します。渡航予約の前に提出先へご確認ください。試行錯誤を避けたい場合は、当社アドバイザーがご事情に合う手続きルートを判断いたします。

Advisory Service

We do not just process documents — we advise you through the whole case

Our team has worked on cross-border documents, certified translation and government liaison for over 15 years. Most rejections we see are not caused by missing paperwork but by choosing the wrong route on day one, so we always start with a case assessment.

Route assessment

We look at your destination, purpose and deadline, then tell you which certification route applies — and which steps you can skip.

Pre-submission review

Name spelling, consistency across documents, document age and translation format are checked before anything reaches a counter.

Timeline planning

We sequence the steps around your appointment or travel date and flag bottlenecks in advance.

Rejection recovery

We read the refusal reasons, identify the underlying cause, and plan a resubmission that answers what the authority asked for.

Rather not learn by trial and error? Send your case details and document photos for a review — reach us on LINE, phone or email during business hours.

Practical Q&A

実務Q&A · 近くの窓口 / 自分でできるか / 必要書類

近くで認証翻訳を依頼するには

多くの場合、来社は不要です。スキャンで受付し、全国へ配送で返却できます。対面をご希望の場合は、バンコク・ラープラオ95、コンケン、ウドンタニの拠点、または市内鉄道駅周辺での受け渡しが可能です。

自分で翻訳してから認証を受けられますか

提出先によります。タイ領事局は訳文と原本の一致を確認して認証し、翻訳者を限定しませんが、多くの大使館や外国機関は第三者または有資格翻訳者を求めます。自己翻訳の前に提出先の要件をご確認ください。

翻訳開始に必要なものは

印影・署名を含む全ページの鮮明なカラースキャン、パスポート表記どおりの英字氏名、提出先の機関名と国、そして納期です。過去に認証済みの訳文があればご提供いただくと、用語と氏名表記を統一できます。
実務アドバイスと注意点

書類翻訳:事前準備と差し戻しの主な原因

お申し込み前の確認事項
  • 各段階の処理待ち時間を見込む

    「翻訳 → 認証 → 大使館/アポスティーユ」と複数段階がある場合は、最も時間のかかる工程から逆算してください。所要期間はお電話・LINE・メールでご確認ください。

  • 氏名の綴りはパスポートに合わせる

    訳文の氏名は、実際に提出するパスポートの表記と完全に一致させる必要があります。書類と併せて身分事項ページの写しをご送付ください。

  • ページ全体のカラースキャンを送る

    300 dpi 以上のカラースキャンで、印章・署名・文書番号・用紙の端まで写るようにしてください。印章のある裏面も必要です。不鮮明な場合は判読不能として扱われます。

  • 提出先を確定してから翻訳種別を選ぶ

    訳文認証の制度は国ごとに異なり相互に代替できません。どの国のどの機関へ提出するかを最初にお知らせいただければ、NAATI・宣誓翻訳・タイ外務省領事局認証のいずれが必要かを判断いたします。

書類が差し戻される主な原因
  • 裏面の印章・注記の訳し漏れ

    タイの戸籍・学歴・裁判所書類は裏面に契印や注記、発行番号が記載されていることがあります。裏面の訳し漏れは差し戻しの典型例です。

  • 認証制度の選択ミス

    オーストラリア向けは NAATI 認定翻訳者、タイ国内使用や在タイ大使館提出はタイ外務省領事局の訳文認証が一般的です。両者は相互に代替できません。

  • 手続き待ちの間に原本の有効期間が切れる

    翻訳 → 領事局認証 → 大使館/アポスティーユと各段階に時間がかかります。発行後の有効期間が定められた書類は、先に新しい謄本を取得してから翻訳を開始してください。

  • 認証済み訳文への加筆・修正

    認証後の訳文は一体の文書として扱われ、手書き修正やページ差し替えを行うと認証が無効になり、再取得が必要です。誤りに気付いた場合はすぐにご連絡ください。

要件は機関・提出先の国により異なり、変更されることがあります。事前に提出先へ最新条件をご確認いただくか、電話・LINE・メールでご相談ください。

よく検索される項目

翻訳業務でよく検索される項目

タイ語から英語への翻訳(大使館提出)
受理条件は大使館ごとに異なるため、事前に書面で要件を確認してください。
訳文の氏名表記とパスポートの一致
氏名はパスポート表記と一字一句一致させる必要があります。
領事認証用の翻訳
認証に提出する訳文は、印章や署名の記載を含め原本と一行ずつ対応させる必要があります。
オーストラリア NAATI 認定翻訳
豪州の機関では、認定翻訳者の印章と登録番号の付記が求められるのが通例です。

内容は関係機関の規定・実務に基づいており、変更される場合があります。提出先にご確認いただくか、電話・LINE・メールでご相談ください。

関連サービス

この後によく必要になる手続き

一つの書類一式は、翻訳・公証・領事認証・ビザ申請と複数の段階を経ることが多く、以下のリンクは実際の流れに沿っています。

外部の公的参照リンク

各機関の要件は変更される場合があります。提出前に受理機関へご確認いただくか、電話・LINE・メールでご相談ください。

公式参照元

  1. หน่วยงานผู้รับผิดชอบโดยตรง
  2. กองสัญชาติและนิติกรณ์ กรมการกงสุล กระทรวงการต่างประเทศหน่วยงานรับรองนิติกรณ์เอกสาร (legalization) ของประเทศไทย
  3. สำนักงานตรวจคนเข้าเมือง (Thai Immigration Bureau)ระเบียบการต่อวีซ่า รายงานตัว 90 วัน และ re-entry permit

本ページの情報は以下の公的発表を参照しています。要件は変更される場合があるため、申請前に必ず所管機関でご確認ください。